JOHN DEEREに心惹かれて【究極の働く車】いつか北海道で乗り回したい

Sebastian GansoによるPixabayからの画像

ジョンディアはアメリカの農機具メーカーです。
今のシリーズは、パワーもあり、きっと使いやすいのでしょう。

広い牧草を刈り取って、畝を作り、干し草をロールして、、、。
自分もぜひやってみたいことの一つです。

日本ではヤンマーが輸入代理店をしていて、たまに展示会をするらしいですが、、、。
相当な広さの畑・土地を所有していないともったいないし。
新車となると、安い建売住宅が買えてしまうくらいだから。
年収が9桁に届かないと元が取れませんね。

昔からこのカラーリングは変わっていないのかな。
よくわからないけど懐かしいような感じがします。

日本の古い農機具(トラクター)もよく外国に輸出する業者に集められていたりします。
欲しいなあと思うこともあります。
古い車と同じで、味わいが違います。
いくらくらいするのでしょうか。
きっと引き取り時は、二束三文。
修理して高い値段で売るんでしょう。

私の好みはどちらかというとこんな感じ。

Mark HemmingsによるPixabayからの画像

昔のJOHN DEEREなんて最高です。

以前北海道を旅した時、中古農機具屋さんに置いてあったのを思い出しました。
一度見たら忘れられない色。

そのうちに北海道に移住したら、広い牧草地で乗り回したい。
憧れの一台です。

Insa OsterhagenによるPixabayからの画像

北海道の土地というのは小樽にほど近い所。
元は畑だったところで、耕作を放棄してしまったため今は若い林になっている。
何年か前にその土地を見に行ったけれども、いいのは川沿いという所だけ。

でも近くに、焼却場があったり、泊原発からもそう遠くなかったり、、、。
値段は安かったけど、誰も買わないね。
200万円で、広さは4000㎡。
鮭が遡上してくるらしい。

そのあと見たら180万円に値下げしてあった。
買っておけばよかったかな?
自分の土地なら、木を倒して小屋でも作れそうだからね。
鮭もたくさん捕まえて、、、。
水力発電して、、、。
また夢見ちゃいそう!!!
設計図書いちゃいそう!!!

JOHN DEEREのために北海道に土地買っちゃいそう。

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