キャンプ旅に向けて【必要なものをピックアップする】できるだけ身軽に

キャンプ旅に必要なものをピックアップします。
ポイントとしては、

①できるだけモノを少なくします。
②できるだけ今持っているモノを使います。
③できるだけお金を使わないようにします。


もちろん、まだクルマが決まっていないので、なんともいえませんが。
室内に置くものは最小限にして、他のものはルーフキャリアに乗せます。

いい所を見つけました。
秋田県の海沿いにあるキャンプ場
飛びのくずれキャンプ場
秋田県の眺望の良い無料キャンプ場おすすめ5選 | World Free Store のブログ (active-up.com)
ここは無料だし、海のそばです。
釣りもできます。

他にも秋田には無料のよいキャンプ場がありますね。

無料のキャンプ場を巡って旅をするのもいいですね。
長野県
長野の無料キャンプ場14スポットを解説!東信・中信・南信から | キャンプ・アウトドア情報メディアhinata

富山県
富山県のキャンプ場 無料・6か所 車中泊 野営地情報 (tabinchuya.com)

石川県にも
石川県のキャンプ場 無料・2か所 車中泊 野営地情報 (tabinchuya.com)

必要なもの【住】

テントも迷います。
いざという時には、クルマの中で寝ればいいから、、、。
でも暑かったり、狭かったりするとせっかくの旅も苦しいものになってしまいますからね。
そう考えていくとどんどんモノが多くなります。

テント・タープ類

とりあえず、小さめのものをひとつ
タープもひとつ。
ポールやペグ、ハンマーなども必要ですね。
購入するものはありません。

これだけで結構場所をとります。
ないと不安なので、、、。

照明

明かりは、室内(テント)用に電池式のものをひとつ
あと、ランタンを2つ持っていきます。
ひとつはガソリンランタン。
もう一つは灯油ランタン。
燃料用のガソリンは、週に8リットル。
1日に約1リットルです。

寝具

テントならば、グランドシートとテントマット。
寝袋は一人ひとつ。
毛布も一人1枚。
特に買うものはありません。

トイレ

トイレがすぐに見つからないことも考えると、携帯用のトイレが欲しいですが、、、・
コストがかかるので余裕があれば用意したいです。
簡易トイレ・・・12000円

洗面

顔を洗ったりするのは道の駅や、キャンプ場で済ませます。
歯磨きの排水が問題になりますね。
クルマの中で歯を磨いた場合、排水をためるタンクが欲しい。

必要なもの【食】

一つのところに長く滞在できれば、とても楽ですね。
到着してから、準備して、次の日にまた撤収では、忙しすぎますからね。

水はポリタンクひとつ。
飲み水は買います。
1日に4リットルとして、200円/日

調理器具

ここが迷う所。
毎日BBQというわけにもいかないでしょうから。
ご飯も炊かなければいけないし、料理も作るとなると、焚き火で全部を賄うのは難しいですね。

バーナーが必要です。
雨の日もあるでしょうから、小さめのガソリンバーナーとツーバーナーが必要かな。

念のため、CB缶が使える調理器具も持っていきましょう。

食器類

できるだけ洗わないで済ませたいですが、やはり紙皿では気分が出ません。
多めに持っていくしかありませんね。
家で使っている、キャンプ用の食器やシェラカップでいいでしょう。

冷蔵庫も欲しくなるでしょうね。
残念ながら、小さい冷蔵庫も、冷蔵庫を動かせるバッテリーもないので、小さめのクーラーボックスで我慢しましょう。
氷は買うしかありません。

まな板とナイフも必要でした。

必要なもの【衣】

衣服

寒さに耐えられるようにします。
暑い分には脱げばいいけど、寒いと耐えられませんから。

タオル類

お風呂セットとタオルは必需品ですね。
バスタオルは3枚。
小さいタオルは一人3枚。

履物

ずっと靴というのも窮屈なので、サンダルを持っていきます。
雨の日は困りますが、、、。

必要なもの【その他】

工具類

車に使う工具を少しと、パンク修理用の工具。

ガソリン缶

家にある8リットルの携行缶を持っていきます。

燃料

8リットルのガソリン携行缶と、小さめの灯油缶が必要です。
ポリタンクでもいいんですが、ちょっとかさばります。
コールマンのガソリン缶(4リットル)に入れればいいかな。

パソコン・ケータイ

パソコンの電気をどう充電するか、、、。
これは大きな問題ですね。
あたらしく機械を買わなければいけないかも、、、。
ケータイはクルマから充電すればいいけど。

釣り具セット

途中の食料を釣りで供給します。
ひとセット持っていきます。
網とヤスも持っていこうかな。

ルーフキャリア

屋根の上に、荷物を載せます。
そのためのキャリアが必要です。
クルマに合わせて取り付け部が異なるので、持っているキャリアが使えるかはわかりません。
使えないとしたら、結構な出費になります。

荷物はケースに入れて乗せます。
濡れてもいいようなものをのせます。
今あるケースは大きいものが3つ。
小さいのが2つあるので、新たに購入しなくても大丈夫そうです。

チェックリスト

□テント
□タープ
□ポール4本
□ライン【紐】6本
□ペグセット
□ハンマー
□グランドシート
□テントマット

□寝袋3つ
□毛布3枚
□バスタオル3枚
□フェイスタオル9枚

□歯磨きセット
□お風呂セット
□釣り具セット

□ルーフキャリア
□ケース(大)2つ
□ケース(小)2つ
□ネット2つ

□ツーバーナー
□ワンバーナー
□ガソリン携行缶
□灯油
□ガソリン注ぎ口

□ガソリンランタン
□灯油ランタン
□電池式ランタン

□焚き火台
□コッヘルセット
□シェラカップ3つ
□スキレット3つ
□カトラリーセット
□トング
□火吹き棒
□スライドガストーチ
□ヤカン
□まな板
□ナイフ2つ
□アルミホイル
□ラップ
□ポリ袋
□コップ3つ
□缶切り
□ワインオープナー

□イス2つ
□テーブル1つ

□蚊取り線香
□薬など

□下着1週間分
□シャツひとり2枚
□ズボンひとり2枚
□フリースひとり2枚
□靴下一人ひとり3足
□帽子
□靴・サンダル
□傘
□雨具

※ポータブル電源
どんなものを選んだらよいか、勉強中です。
これがあれば炊飯器でご飯が炊けます。
ソーラーパネルも一緒に買ったらさらにいいです。
大容量ポータブル電源の選び方とおすすめ9選【2020年最新版】車中泊・キャンプ・災害用に活躍 (esquire.com)

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