おめでたい予感?【第二子を授かったかも】

上の子は今1歳半になっています。
そろそろ次の子が欲しいなあと思っていました。

もしかしたら、、、。

今できると3月生まれになりますね?

RitaEによるPixabayからの画像

もう名前を考えます。

長男は桃李(とうり)だから、兄弟もつながりのある名前がいいですね。
果物シリーズにしますか。

候補はもうたくさん考えています。

 名前の候補

男の子でも女の子でもいい名前がいいですね。

第一候補 林檎(りんご)

リンゴちゃんなんていう芸人がいましたが、、、。

信州にふさわしいいい名です。
男の子だとちょっと抵抗あるかもしれませんが。

健吾とか省吾、大悟なんていう名前もあるから、いいんじゃないでしょうか。

でも人名漢字にない可能性もありますね、

Mircea PloscarによるPixabayからの画像

第二候補 蜜柑(みかん)

これも可愛い名前です。
女の子向きです。
芸人にもいましたね、モノマネする人。
蜜柑も、どちらかが許されていない漢字です。

Free-PhotosによるPixabayからの画像

第3候補 杏(あんず)

これもまた女の子っぽい名前です。
あんずっていいう漢字がいいです。
この字なら人名漢字です。
左右対称なので、習字の時に名前が書きやすい。

RitaEによるPixabayからの画像

第4候補 窮理(きゅうり)

窮理とは昔の言葉で(科学)という意味だったと思います。

野菜のキュウリ(胡瓜)ではありません。
でもこんな名前聞いたことない。
珍しいインパクトのある名前ですね。

とうりの弟できゅうり
十、九と下がってきていいんじゃないの?
次は「はちり」?

Krzysztof JaraczによるPixabayからの画像

第5候補 小豆(あずき)

これもまたまた女の子の名前?
かわいらしい響きです。

でも、毛むくじゃらの男になったら、恥ずかしいかもね。
病院で「○○あずきさーん。」って呼ばれる。
漢字は大丈夫です。

Martin HettoによるPixabayからの画像

第6候補 麦(むぎ)

米か麦か迷いました。
踏まれても逞しく育つ麦。

果物ではなくなってしまいましたが、、、。
果物にするともういいものは残っていないんです。
果物としては素晴らしいんですが、名前となるとどうも。

例えばイチジク(無花果)
果物としては最高です。
歴史もあるし、味も良い。
でも響きがダメですね。
イチジク浣腸なんていうのもありました。

他にも大好きな果物として金柑(きんかん)があります。
こんな名前つけたら、呼び名は金ちゃんになる。
味もいいし香りも最高で、甘露煮にしたら美味しいけどね。

柿(かき)
カキもおいしいよね。
でも響きがよくない。
女の子に柿子(かきこ)なんて付けたら恨まれますね。

葡萄(ぶどう)
果物の中では、最高においしいもの。
でもこれもイメージが悪いです。
胞状奇胎(胞状奇胎)という病気で、ブドウのような細胞になってしまう胎児の病気です。
ほとんどが流産してしまいます。
原因は、若年または40歳以上の妊娠のようです。
アジア人の方が欧米人よりも出現率は高いとか。

メロン
これは漢字が当てはまりません。
どうしても漢字にしたい場合は「瓜」
ウリちゃんなんて可愛いけど、、、。
小さいときはウリ坊って呼ばれるね。
悲劇。

そうそう、子どもの頃は今みたいなメロンはなかなか手に入りませんでした。
病気のお見舞いに持ってきてもらうもの、
それも重病の。

庶民のメロンはマクワウリでした。
美味しくないです。
ただの野菜でしたね、スイカの方がまだよかった。
そのうちに、プリンスメロンっていうのが出回りだして、ありがたがって食べました。
でも、今のアンデスメロンなどと比べたら、美味しくないです。

話が脱線しましたが、まだ確定していないので、楽しみに待ちましょう。
名前もじっくり吟味します。

esudroffによるPixabayからの画像

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